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公演協力:くりくりワールド

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ヤマトヒロさん

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あまぐりゆみこさん

今さらではありますが、裏方として公演に多大な協力をしてくださったお二人のご紹介です。くりくりワールドのヤマトヒロさんとあまぐりゆみこさんのご夫妻で、主に音響面で大いに助けていただきました。

ヤマトヒロさんには当日の音響操作を全面的にお願いしました。マイクを使用するか否かの判断、音源・機材の準備まで、まさに丸投げ状態(^_^;)。劇中のナレーションの録音にもご協力いただき、その際、公演前後の影アナの音声まで用意してくださいました。その時に声を提供してくださったのは、あまぐりゆみこさん。実は彼女は声の仕事のプロなのです。

お二人ともプロのパフォーマーで、子供向けのステージを始め、伝統芸能である獅子舞・南京玉簾のパフォーマンス、舞台俳優など様々なお仕事をされています。

あまぐりゆみこさんはもともと声優志望だったのですが、紆余曲折を経て舞台俳優・裏方の経験も積み、今はお二人でのパフォーマンスと声のお仕事を中心に活躍されています。幼稚園教諭の経験もあるため、子供向けのお芝居を制作する際は、子供の反応をどのように引き出して進めていったら良いかをじっくりと考えながらお話を組み立てていきます。お芝居の小道具製作は専ら彼女のお仕事だそうですが、本人曰く「縫物が苦手」だそうで、準備期間は猫の手も借りたいほどだそうです。

ヤマトヒロさんは東京の養成所等で俳優の勉強をされたご経験があり、現在は特定の劇団に所属してはいませんが、客演に出向くことも多いようです。また、舞台の裏方仕事についても精通しており、今回は大いに助けていただきました。演劇以外の芸能にも幅広く手を染めておられ、本業の獅子舞を始め、能楽のお稽古に通ったり、マジックを習ったりされているようです。それぞれは本業の方に少なからず生かされている様子。特に、子供向けの演目にマジックを取り入れると、とても喜ばれるようです。

獅子舞のお仕事は専ら年末年始に集中するようで、しばらくは目も回るような忙しさになるようです。公演依頼が落ち着いている時期には、自主公演をされることも。もう終わってしまいましたが、私達の公演の1ヶ月ほど前に東区の橦木館で和風演目を中心にした公演をされ、好評を博していたようです。

くりくりワールド

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ちらし掲示協力:沖縄居酒屋ゆいゆい

今更ですが、宣伝に協力してくださったお店の紹介です。

沖縄居酒屋ゆいゆいは、栄の街中にある小さな居酒屋。提供するのはもちろん沖縄料理。沖縄大好きな常連さんがたくさん通ってくる、アットホームなお店です。ひょんなことから知り合ったこのお店の常連さんに、6月の公演のちょうどひと月前に連れて行って戴きました。

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お店はカウンター席とお座敷席がそれぞれ10席ほど。ギリギリまで詰めて、それでもはみ出してしまったお客さんは、戸口を開けた先に椅子と机を引っ張りだして陣取る始末。温暖な土地の料理なので、気候が暖かくなるとその味が恋しくなるのか夏場は連日予約でいっぱい、常に満席だそうです。

料理は沖縄直送の食材をふんだんに使った大盛り仕様。ゴーヤチャンプルーなどの炒めものは一人だとそれだけでお腹いっぱいになってしまいそう。筆者(武藤)のオススメはもずくの天ぷら。これも一皿がとても多く、加えて腹持ちが良いので、2人くらいまでならハーフにしてもらうとちょうどいいかも。

liveさて、このお店のもう一つの売りは、毎晩必ず行われる三線のライブ。女将の大城節子さんの弾き語りに、料理人のつるちゃんや節子さんのお嬢さんの伴奏も加わります。そして時にはお客さんが演奏に参加することも。興が乗ってくると踊りだすお客さんもいます。狭い店内がてんやわんや(^_^;)

そして実は年に一度、女将さんは今池tokuzoでライブをやっているのだとか!三線の演奏はもちろん、沖縄舞踊あり、バックバンドの演奏あり、お店での演奏より更に迫力のある内容だそうです。私はもちろん、見に行きますよ。第一部と第二部の転換の時にマジックショウやってくれない?と言われたのですが、さすがに初めての時はライブをじっくり拝見したいので…またいずれ、機会があればってコトで。

ライブのチケットは、お店でも買えますし、チケットぴあでも販売中です。tokuzoは飲み屋さんでもあるので、ライブの前後に一杯引っ掛けるのも良いかと思います(#^_^ #)!

ライブ情報【祈りの島唄 大城節子】
日時:2014年11月23日(月・祝)17時開場 18時開演
入場料:前売¥2,500 当日¥3,000

公演終了

七ツ寺共同スタジオ

撮影:walaco

2日間の公演が無事終了しました。3公演ともほぼ満席。ご来場してくださった皆様、本当にありがとうございました。

七ツ寺共同スタジオの吉戸さんをはじめ、音響を担当してくださったくりくりワールドの袴田さん、舞台裏を支えてくれた名古屋大学奇術研究会の荒川さん・阿知波さん・中村さん、多忙の中、東京から駆けつけてきて受付を切り盛りしてくださった古山光さん、同じく超多忙の中東京からお越しになった演出の鈴木徹さんなど、多くのスタッフに支えられて素晴らしい舞台を作ることができました。出演者一同、心から感謝しています。

本格的なマジックをライブで見られる機会は意外と少なく、今回初めてご覧になった方々が多かったことと思います。そんな方々に、「ネタのあるアヤシイ物」というよりは、お芝居を楽しむような感覚で、純粋なエンターテイメントとして舞台をお楽しみいただけたら、という想いで制作を進めてまいりました。

有り難いことに、多数の方にアンケートをご記入頂け、公演の内容については概ね好評をいただいているようです。私達の目指したことは、ほぼ達成されたのではないかという感触を得ております。

ですが、冷房が効きすぎて、寒い思いをされた方が多数いらっしゃったようで、その点は大変申し訳なく思っております。客席誘導の仕方を工夫する・上着やひざ掛けの持参を促すなど、今後の公演の際には改善してまいりますので、ご容赦ください。

我々出演者はマジックを生業としているわけではなく、それぞれ日常の業務があります。それと平行して制作を進めるのはかなり骨の折れる事で、しばらくは「次の公演」のご案内をすることは難しそうですが、いつかまた、皆さんにお披露目できる機会を持てたら、と切に願っております。その際には再度足をお運びいただければ幸いです。

最後に重ねてお礼を申し上げます。ご来場いただき、本当にありがとうございました。

今後の公演情報についてのお知らせをご希望の方は、本サイトのお問い合せフォームから是非ともご連絡ください。

ちらし配布協力:怪奇雑貨画廊化け猫屋敷/シアターカフェ/ホームマリ/モノコト

大須七ツ寺ホームマリ大須にやって来ました!

今回の会場である七ツ寺共同スタジオ周辺の協力店さんのご紹介です。

実は「七ツ寺」というお寺が近くにあるんですね!真ん中の写真はお寺の入り口です。

右の写真はタイ料理店のホームマリさん。カウンター席とテーブル席ひとつの小さなお店ですが、本格的なタイ料理がワンコインで食べられます。テイクアウトも出来ますよ!色々なイベントのちらしが壁に所狭しと貼ってあります。伺った時は場所が空いていなかったので、ワレワレのちらしが貼っていただけたのかどうかはギモンなのですが…(^_^;)

化け猫屋敷化け猫屋敷 化け猫屋敷趣きのある古民家の1階に美容院、奥にカフェ、2階に怪奇雑貨画廊化け猫屋敷さんのギャラリーがあります。美容院の中を通り、急な階段を上がっていくと、とっても怪しいグッズがお店の棚を埋め尽くしています!一見の価値ありますよ!

店主の方は造形師さんで、ご自身でも作品を制作されるようです。ホラー系の映画がお好きなようで、以前は映画俳優の方のオートグラフを多く扱っていたそうです。「ジョーズ」の最初の犠牲者役の役者さん(写真中・下部)、名脇役のスティーブ・ブシェーミ氏(写真右・左下)、TVドラマ「ロスト」に出演していた韓国系アメリカ人の俳優さん(写真右・左)、「宇宙家族ロビンソン」(写真右・右下)などがまだ残っていました。

モノコトモノコト続いては、モノコトさん。アンティークな雑貨を扱うお店で、「昭和ストア」というレトロな看板のある古いビルの2階にあります。店内の写真を撮り忘れてしまいました(^_^;)。

店内の奥半分は1段高くなっており、手前を客席にするとステージっぽくなります。商品を避けてスペースを作り、ワークショップやイベントを頻繁にされているようです。いつかワレワレも何かイベントをさせてもらおうかな。

シアターカフェシアターカフェ次は、知る人ぞ知る、シアターカフェさん。カフェの奥が上映スペースになっており、上映会やワークショップを行っています。

女性二人で運営されており、写真はこの時いらっしゃった江尻さん。ワレワレのショウを見に来てくださいます!相方の林さんは、海外の映画祭などを渡り歩き中だそうで(!)お留守でした。

手前の方には展示スペースがあり、この時は「私の好きなクィアな世界」という展示を行っていました。え?クィアって何?って思われますよね。

シアターカフェシアターカフェウィキペディアによると、セクシュアル・マイノリティ(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスセクシュアル・トランスジェンダーなど)の人々全てを包括する言葉、とのことです。そういう類の映画のチラシやパンフレット、書籍が展示されていました。「アタックナンバーハーフ」などのタイのオカマ映画など、話題になったものは勿論、田辺誠一画伯出演の「ハッシュ!」などレアな日本映画も抑えています。ゲイ映画は、名作が多いそうですよ。

今週末には「映画コンパ! 略して映コン! クィア系映画編」という上映会が行われるようです。

 

大須には、このようなオモシロいお店がたくさんありますよ。ご来場の前後に是非訪れてみてください。

ホームマリ
怪奇雑貨画廊化け猫屋敷
モノコト
シアターカフェ


より大きな地図で 大須 を表示

チケット販売協力:長者町美女3名 + 長者町ダイニングFUZZ

おかげさまで、なんとかほぼ採算ラインまでチケット販売が進み、胸を撫で下ろしている今日このごろです。ここまで来られたのは、次に紹介する皆さんのお陰でもあります。出演者本人たちの手売りだけではとても捌き切れないので、顔の広い知人に手伝ってもらうことを思いつき、彼女らにお願いをしました。いずれも私(武藤)がイロイロお世話になっている名古屋長者町繊維街において、町関連のプロジェクトに浅からず足を突っ込んでいるヒトビトです。

ぼんさん1人目は、以前もご紹介したPlace La Bonの、女主人Bonさんです。面倒見の良さと人当たりの良さを買われて、ほうぼうの団体から引っ張りだこの人材です。本人は日々「毒を吐いている」つもりらしいですが、人の良さそうな風貌が災いして「冗談を言っている」ようにしか取られないことが多いそうです(^_^;)

因みに、左の似顔絵は、本人筆。パリに旅行に行った際、交通機関のパスを作るために写真が必要で、似顔絵を書いて渡したら受理されたそうです。さすがラテンの国。テキトーさにおいて右に出る国はないですね!

Place La Bonでは、今後様々なイベントを予定しています。直近では、6月15日のサッカー観戦&缶詰Partyがオススメ。実に都合よく日曜日の午前中にライブ中継があるコートジボアール vs 日本の試合を観戦しながら、普段余り食べる機会のない高級缶詰を持ち寄って試食しよう、という風変わりな集まりです。サッカーか缶詰、いずれかにしか興味がなくてもOK。このイベントは終日開催ですが、同じ日の夕方、妄想の調理実習 ロシア編も開催されます。こちらは、エプロン持参でどうぞ。

もえ珍2人目は、長者町大縁会を率いるメンバーの一人である、古谷さん。写真載せちゃイヤ!とおっしゃるので、フレスコ画風に加工しておきました。

古谷さんが最近ハマっているのは、シフォンケーキ作り。ただし、3回挑戦したものの、未だに納得の行く仕上がりは得られていない様子。1回めと2回めは姿形も食感も理想とは程遠いもの、3回めにしてようやく「似て非なるもの」が出来上がったそうです。失敗の原因は「オーブンが悪いから」だそうです。至高のオーブンで見事に焼きあがったシフォンケーキのご相伴に、是非あずかりたいものです!

ところで長者町大縁会とは「地元の人はもちろん、長者町で働く人、長者町で活動をする団体など、このまちに縁あって集まった人たちが楽しむお祭り」です。2010年にあいちトリエンナーレの一会場となった長者町では、今後もまちの中にアートを根付かせようという機運が高まり、長者町アートアニュアル長者町まちなかアート発展計画等の団体が結成されました。これらの団体や、それ以前から存在する団体、まちの方々等が協力して、第1回目の「大縁会」が開催されたのが2011年夏。今年も8月8日(金)の夕刻・9日(土)の開催が決定しています。

規模は大きくはありませんが、まちのヒトたちのゆる~い繋がりが心地よい、素敵なお祭りですよ!昼間っからビールも呑めます!

なば珍@FUZZ

なば珍@FUZZ

なば珍@Place La Bon

なば珍@Place La Bon

「呑む」と言えば、このヒトのことを思い出してしまいます。3人目の立役者、名畑さんです。呑んでいる写真しか見つかりませんでした!(゚д゚)!

左側の写真は長者町ダイニングFUZZにて。オーナーさんが、お店にちらしを置いていいよ、と言ってくださったので、ちらし置きに行くのに付き合って、と言ったら、「イクヨ!イクヨ!」と二つ返事。「片肌を脱ぎ、グラスに指を突っ込んでかき回し、指を舐める」という動作を実行中なのですが、これはイイ女に見える仕草だそうです(^_^;) 一見可愛らしいのに、行動は常にとっても珍妙です!

因みに、名畑さんからチケットを買うと、もれなく「深キョンのモノマネ」を見せてもらえるそうです。猿のモノマネもできるそうですよ。

そんな名畑さんですが、実は、師匠である延藤安弘先生の右腕となって、真剣にまちづくりに取り組んでいる方なのです。NPO法人まちの縁側育くみ隊の理事であり、長者町は勿論、東日本大震災の被災地等日本中を駆けまわり、時には海外まで飛び出して、さまざまなまちづくりのイベントを開催したり、プロジェクトを進めたりしています。

名畑さんの行動が面白すぎて、ついウッカリ、長者町ダイニングFUZZで真剣に取材するのを忘れてしまいました(^_^;) 長者町通沿いのビルの地下にある雰囲気の良いお店で、平日は、ランチタイムも営業しているようです。昼間っから呑めるワケですね!

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撮影:あいざわけいこ氏

長者町ダイニングFUZZのオーナーである佐藤さんは長者町ハニカム計画というプロジェクトを進めていて、ビルの屋上で蜜蜂を飼っています。つい最近、採蜜したてのはちみつが、長者町界隈の色々なお店で入手できるはず!

以前ご紹介した、「高級婦人服の卸・販売」佐織屋レストラン ツキダテMITTS COFFEE STANDでもご購入いただけますよ。この春の蜂蜜は絶品と評判なので、もう在庫がないかもしれませんが!

 

 

Place La Bon
長者町大縁会
NPO法人まちの縁側育くみ隊
長者町ダイニングFUZZ

ちらし配布協力:ベースキャンプ名古屋

代表の山本さんと、運営スタッフの日比野さん

代表の山本さんと、運営スタッフの日比野さん

ベースキャンプ名古屋は、名古屋駅からほど近いところにあるコワーキングスペース。WEB制作会社有限会社アップルップルが運営しています。

主にWEB関係の勉強会が頻繁に開催されており、ビジター利用料金がリーズナブルなため、私(武藤)自身もたまに利用しています。

勉強会で訪れた際、WEBに全然関係ない内容だからダメかも、と思ったものの、思い切ってちらしの配架をお願いしたら、快く了承してくださいました。WEB関係のちらしが並ぶ中、ワレワレのちらしは甚だ浮いた感じがしていますが、ま、それはそれ(^_^;)

メインスペース

メインスペース

広々としたメインスペースは、通常は共用スペースとして提供されています。勉強会などの貸し切り利用も可能で、30~40人程度の催しが開催できます。

勉強会・会議の利用が多いようですが、結婚祝いのイベントが開催されたこともあります。なんと、ココでケーキのデコレーション合戦を行いました。

ベースキャンプ名古屋主催の勉強会も頻繁に行われています。「~の日」という名称で告知されている勉強会は、特定の分野のについて興味がある人が集まり、それぞれ自習や仕事をしつつ、わからないことを訊ね合うことができる場となっています。

このタイプの勉強会に参加すると、その日の利用料金がさらにリーズナブルになります。WordPressなどを使っているけど分からないことがある方は、これらの日を狙って行ってみると良いカモ!因みに、学生さんは月額費用無料で会員になれ、終日利用できるみたいです。羨ましい!

ベースキャンプ名古屋のイベント情報はコチラ!

ところで、先日、派遣先の仕事があまりにも暇すぎて耐えられなかったため、有休を取って勉強会に参加していたら…なんと、たまたま外回りでアップルップルを訪ねてきた派遣先の会社の営業さんに遭遇!(゚д゚)!代表の山本さんが、すかさず「朝からずっと勉強しているんですよ」と、ナイスフォローを入れてくださいました(^_^;) ま、仮病を使って休んでいたわけではないので、有休中に何をしていようと、問題無いといえば全く無いのですけど…。

集中スペース

集中スペース

少し奥まったところには「集中スペース」が設けられており、落ち着いて仕事をすることが出来ます。

因みに、コワーキングスペース内は全席無線LAN・電源完備です。ココなら、カンペキなノマド族になれますね!その他、貸出用PCやPC用モニタなど無料で利用できる備品も充実しています。

フリーランスの方の利用の他、求職中の方が生活のリズムを崩さないために利用されることもあるそうです。私には休職期間がしばしば訪れるため、山本さんに「会員にならない?」と、よくオススメされます(^_^;) いつも期間が中途半端なため、ビジター利用しかしたことがありませんが…

打ち合わせスペース

打ち合わせスペース

少人数の打ち合わせに調度よいスペースもあります。もう少しキャパの大きい貸し会議室もあり、こちらは時間貸出制のようです。

 

 

 

 

 

本棚充実の書籍資料は、利用時間内は閲覧自由!WEBやデザイン関連の雑誌・新刊も多く、最新の情報に触れることが出来ます。座り心地の良いソファもありますよ。

リブライズという書籍貸出システムを導入しており、会員であれば持ち帰り利用もできるそうです。

 

 

 

ところで、運営母体の有限会社アップルップルは、名古屋でも指折りの制作会社の1つ。クオリティの高い仕事をされているので、制作費は決して安くはありませんが、きちんとしたWEBサイトを持ちたいとお考えの方は相談されてみるとよいカモ。

また、自社開発のCMSであるa-blogCMSは、制作者にも利用者にも使いやすいツールとして評判で、全国の様々な制作会社で利用されています。CMSとは、平たく言うと、WEBブラウザ上でWEBサイトを更新できるようにしたシステムのこと。a-blogCMSは直感的な操作でラクラク更新できるのでクライアントさんの評判はとても良いらしいです。

かく言う私は、未だa-blogCMSさわりの部分をちょっと勉強しただけ(^_^;)。「a-blogCMSの勉強会に参加しない?」って、よく山本さんにオススメされます。そのうち必ず行きますから!

ベースキャンプ名古屋
有限会社アップルップル
a-blog cms とは

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